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第61期 中間報告書 IR情報 | 株主向け通知関連 | クリナップ

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証券コード 7955

株 主 の 皆 さ ま へ

61

2 0 13

4

1

日から

2 0 13

9

3 0

日まで

第 2 四 半 期

報 告 書

■単元未満株式をご所有の株主様へ

単元未満株式につきましては、口座管理機関を通じ、当社に対して買取請求または買増請求をすることができます。お手続きの方 法等につきましては、口座管理機関(証券会社等または三菱UFJ信託銀行株式会社証券代行部)にお問合せください。

特別口座は証券会社等に開設された口座と異なり、自由な売買ができる口座ではありません。株式の売買等を円滑に実施するた め、証券会社等への口座開設および特別口座からの振替手続きをお勧めいたします。お手続きの方法等につきましては、三菱UFJ 信託銀行株式会社証券代行部までお問合せください。

■特別口座をご利用の株主様へ

買増請求・買増代金のお支払い 株主様

100株

当社 10株

株式の売渡 90株

当社

買取請求

買取代金のお支払い

当社 株主様

90株

買取請求 ご所有の単元未満株式を当社が買い取ります。 買増請求 1単元に足りない株式を当社から購入できます。

株主メモ

【株式に関するお手続きについて】

■証券会社等の口座に記録された株式

株主様の住所変更、買取・買増請求その他各種お手続きにつきま しては、口座を開設されている証券会社等(口座管理機関)にお問 合せください。

■特別口座に記録された株式

特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつきまして は、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関となっておりますので、三菱 UFJ信託銀行証券代行部までお問合せください。

■未受領の配当金

未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行証券代行部ま でお問合せください。

【株主名簿管理人/特別口座の口座管理機関】 三菱UFJ信託銀行株式会社

【同連絡先】

三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部

〒137-8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号 TEL 0120-232-711(通話料無料)

4月1日∼翌年3月31日

3月31日

9月30日

毎年6月

東京証券取引所 市場第一部

電子公告により、下記当社ホームページに掲載 いたします。なお、やむを得ない事由により電 子公告によることができない場合は、日本経済 新聞に掲載いたします。

電子公告掲載 URL http://cleanup.jp/ 100株

事業年度 期末配当金 受領株主確定日 中間配当金 受領株主確定日 定時株主総会 上場証券取引所

公告方法

単元株式数

(例)株主様が単元未満株式を90株ご所有の場合

(2)

T o O u r S h a r e h o l d e r s

株主の皆さまへ

『ザ・キッチンカンパニー』の確立に向け、5つの施策を推し進めております。

中期経営計画『12中計』は2年目を迎え、着実な成長を続けております。

株主の皆さまへ

代表取締役社長

井上 強一

増収増益基調を持続。

“企業理念を実践する経営”を推し進め、

『ザ・キッチンカンパニー』の確立を

目指してまいります。

特集:

売上高は、当初の増収予想を上回るとともに、 前年同期比 8.6%増となりました。

利益面でも当初予想を大幅に上回り、 営業利益が前年同期比61.0%増、 経常利益が同66.0%増、

四半期純利益が同64.2%増となりました。

01 02

2012年度(2013年3月期)よりスタートした3カ年の 中期経営計画『12中計』は、当期(2014年3月期)に2年 目を迎え、成長戦略の本格化が着実な成果となっており ます。前期において前年同期比9.8%の増収、100.6% の営業増益となった勢いそのままに、当上半期も8.6% の増収、61.0%の営業増益を果たしました。そして、当期 の通期業績見通しは、当初予想を上方修正し、売上高 1,215億円、営業利益58億円を予想しております。

この好調な業績推移は、企業理念に基づいた経営活動 をご評価いただいた成果であると考えております。

当社は、2009年に創業60周年を迎えるに当たり、新 たな企業理念として『家族の笑顔を創ります』を制定しま

した。すべての施策はこの実現を目指す取り組みである と認識し、各施策を積極的に推し進めてまいりました。

また、「クリナップとは何か、どうあるべきか」を改めて 見つめ直し、キッチン専業メーカーならではの強みを生か した価値提供こそが、当社のあるべき姿勢であることを 再認識しました。以来、お客さまに喜んでいただける「製 品」および「サービス」の創造と提供を通じて、『ザ・キッチ ンカンパニー』としての確立を目指してまいりました。

この『ザ・キッチンカンパニー』として「家族の笑顔を創 る」ことを地道に積み重ねてきた結果が“ブランドとしての 信頼”を高め、“結果としての収益”を向上させたものと確 信しております。

『12中計』の2年目の当期は、経営基本方針として「“ザ・キッ チンカンパニー”の確固たる確立」を掲げ、「生産力」、「営業 力」、「商品力」、「海外事業力」、そして中核となる「ブランド力」 という5つの力の強化を推し進めております。

「生産力」については、事業継続計画(BCP)の観点から東 西2生産拠点体制の構築を進めており、当期中に西日本地区 においてもシステムキッチンの自己完結生産が可能な体制が 完成する予定となっております。

「営業力」については、前期に引き続き、お客さまとの重要な 接点であるショールームの強化を推し進めており、本年4月∼ 10月の間に6カ所の移転・改装による全面リニューアルを実施 しました。また、リフォーム需要に対応した地域の有力工務店の 会員登録制組織「水まわり工房」約3,100店とのタイアップに より、全国102カ所のショールームを活用したリフォームフェア

も積極的に開催(当上半期は2,030回の開催)しております。

「商品力」については、「クリンレディ」を核とした品揃えで、 ステンレス製のシステムキッチンが実現する高い品質を前面 に押し出し、シェアを着実に伸ばしております。

「海外事業力」についても、アジアを中心としたショールーム を拠点に、今後の事業拡大に向けた準備が着々と進んでおり ます。

「ブランド力」については、全国のショールームを拠点にサロ ネーゼを講師としたお料理教室の定例化、「弁当の日 応援プ ロジェクト」への協賛による積極的な食育活動など、“家族の笑 顔”につながる様々な施策を展開しております。

これらの取り組みを積み重ね、当社は『ザ・キッチンカンパ ニー』としての地位をより確かなものとしてまいります。株主 の皆さまには、引き続きご支援のほどお願い申し上げます。

■ 新企業理念

創業者理念「五心」

一、創業の心 一、親愛の心 一、創意の心 一、技術の心 一、使命の心

創業者理念

「五心」

企業理念

「家族の笑顔を創ります」

行動理念

1.私たちは、心豊かな食・住文化を創ります 2.私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます 3.私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります

事業としては「キッチンダントツNo.1」をめざす お客様に対しては「キッチンの代名詞」としての評判をつくる

活動方針 新ブランドステートメント キッチンから、笑顔をつくろう

クリナップの企業理念

クリナップは、創業60周年(2009年10月) を契機に、『第二の創業』に向けた新たな一歩を 踏み出しております。

上記三つの理念(創業者理念・企業理念・行動理念)に 根ざした強い人材・組織・事業を育成することにより、 経 営を 強 化 / 高 度 化し、“The Kitchen Company” を確立します。

2014年3月期第2四半期連結累計期間の 連結決算ハイライト

Cleanup Corporation

■ 当社の業績推移と中期経営計画『12中計』の概要

“The Kitchen Company” としての

モノづくりの姿勢

■ 中期経営計画『12中計』

(2012年度∼2014年度)

の全体像

ブランド力

営業力 商品力

生産力

海外事業力

生産体制の再編/強化

専業メーカーならではの 差別化商品の技術開発 SR総合競争力強化

リフォーム政策の一気通貫

ブランドの強化

2009/3 2010/3 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3

(予) 2015/3

“企業理念を実践する経営”を推進し、

『ザ・キッチンカンパニー』の確立を目指す

(2013年3月期∼2015年3月期)

『12中計』の概要

「ザ・キッチンカンパニー」

の確固たる確立

クリナップは、 “The Kitchen Company”として、専業メーカーならでは

の「モノ」や「コト」をかけあわせ、お客さまに「家族の笑顔」を提供します。

専業メーカーならではの

「モノ」

専業メーカーならではの

コト

「親孝行って、いいね!」 キャンペーン

「ふくしま復興祭」

「弁当の日」 応援プロジェクト

CPS

クリナップ・プロダクション・システム

(受注生産方式) カスタマーオリエンテッドの追求が

利益につながるという思想

欲しいものを

欲しい時に 欲しいだけ

クリナップの

モノ

(製品)

コト

クリナップの(サービス)

家族の笑顔

 「CPS」は、お客さまが“欲しいもの”を“欲しい時”に“欲しい数量”だけ提供する、という カスタマーオリエンテッドを実現するもので、当社は、この姿勢を追求することで利益は自 然とついてくるという思想・信念を基礎としています。

 当社は、ショールームを活用した企画や、 CSR活動など、家族の笑顔につながるよう な様々な企画を立案し、展開しています。

お客さま満足

営業 生産 取付設置物流

『全体最適』の追求

988

億円

1,008

億円

1,033

億円

1,135

億円

1,215

億円

11

億円

18

億円

28

億円

23

億円

47

億円

58

億円

『12中計』

『12中計』を徹底的に推進し、

「ザ・キッチンカンパニー」

を確立する

2013年3月期

経営基本方針

クリナップのブランド価 値の向上

お 客 さ まに 喜 ば れ る

クリナップ独自の品質管理思想に基づいた

「CPS(クリナップ・プロダクション・システム)」によるモノづくり ショールームの活用やCSR活動を

含めたクリナップ独自の企画

提供する!

売上高 営業利益

制 定 家族の笑顔を

創ります 新企業理念

1,092

億円

2014年3月期 経営基本方針

アジアへの展開 CSR活動

(3)

株主の皆さまへ

『ザ・キッチンカンパニー』の確立に向け、5つの施策を推し進めております。

中期経営計画『12中計』は2年目を迎え、着実な成長を続けております。

T o O u r S h a r e h o l d e r s

株主の皆さまへ

代表取締役社長

井上 強一

増収増益基調を持続。

“企業理念を実践する経営”を推し進め、

『ザ・キッチンカンパニー』の確立を

目指してまいります。

S p e c i a l F e a t u r e

特集:

売上高は、当初の増収予想を上回るとともに、 前年同期比 8.6%増となりました。

利益面でも当初予想を大幅に上回り、 営業利益が前年同期比61.0%増、 経常利益が同66.0%増、

四半期純利益が同64.2%増となりました。

2012年度(2013年3月期)よりスタートした3カ年の 中期経営計画『12中計』は、当期(2014年3月期)に2年 目を迎え、成長戦略の本格化が着実な成果となっており ます。前期において前年同期比9.8%の増収、100.6% の営業増益となった勢いそのままに、当上半期も8.6% の増収、61.0%の営業増益を果たしました。そして、当期 の通期業績見通しは、当初予想を上方修正し、売上高 1,215億円、営業利益58億円を予想しております。

この好調な業績推移は、企業理念に基づいた経営活動 をご評価いただいた成果であると考えております。

当社は、2009年に創業60周年を迎えるに当たり、新 たな企業理念として『家族の笑顔を創ります』を制定しま

した。すべての施策はこの実現を目指す取り組みである と認識し、各施策を積極的に推し進めてまいりました。

また、「クリナップとは何か、どうあるべきか」を改めて 見つめ直し、キッチン専業メーカーならではの強みを生か した価値提供こそが、当社のあるべき姿勢であることを 再認識しました。以来、お客さまに喜んでいただける「製 品」および「サービス」の創造と提供を通じて、『ザ・キッチ ンカンパニー』としての確立を目指してまいりました。

この『ザ・キッチンカンパニー』として「家族の笑顔を創 る」ことを地道に積み重ねてきた結果が“ブランドとしての 信頼”を高め、“結果としての収益”を向上させたものと確 信しております。

『12中計』の2年目の当期は、経営基本方針として「“ザ・キッ チンカンパニー”の確固たる確立」を掲げ、「生産力」、「営業 力」、「商品力」、「海外事業力」、そして中核となる「ブランド力」 という5つの力の強化を推し進めております。

「生産力」については、事業継続計画(BCP)の観点から東 西2生産拠点体制の構築を進めており、当期中に西日本地区 においてもシステムキッチンの自己完結生産が可能な体制が 完成する予定となっております。

「営業力」については、前期に引き続き、お客さまとの重要な 接点であるショールームの強化を推し進めており、本年4月∼ 10月の間に6カ所の移転・改装による全面リニューアルを実施 しました。また、リフォーム需要に対応した地域の有力工務店の 会員登録制組織「水まわり工房」約3,100店とのタイアップに より、全国102カ所のショールームを活用したリフォームフェア

も積極的に開催(当上半期は2,030回の開催)しております。

「商品力」については、「クリンレディ」を核とした品揃えで、 ステンレス製のシステムキッチンが実現する高い品質を前面 に押し出し、シェアを着実に伸ばしております。

「海外事業力」についても、アジアを中心としたショールーム を拠点に、今後の事業拡大に向けた準備が着々と進んでおり ます。

「ブランド力」については、全国のショールームを拠点にサロ ネーゼを講師としたお料理教室の定例化、「弁当の日 応援プ ロジェクト」への協賛による積極的な食育活動など、“家族の笑 顔”につながる様々な施策を展開しております。

これらの取り組みを積み重ね、当社は『ザ・キッチンカンパ ニー』としての地位をより確かなものとしてまいります。株主 の皆さまには、引き続きご支援のほどお願い申し上げます。

■ 新企業理念

創業者理念「五心」

一、創業の心 一、親愛の心 一、創意の心 一、技術の心 一、使命の心

創業者理念

「五心」

企業理念

「家族の笑顔を創ります」

行動理念

1.私たちは、心豊かな食・住文化を創ります 2.私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます 3.私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります

事業としては「キッチンダントツNo.1」をめざす お客様に対しては「キッチンの代名詞」としての評判をつくる

活動方針 新ブランドステートメント キッチンから、笑顔をつくろう

クリナップの企業理念

クリナップは、創業60周年(2009年10月) を契機に、『第二の創業』に向けた新たな一歩を 踏み出しております。

上記三つの理念(創業者理念・企業理念・行動理念)に 根ざした強い人材・組織・事業を育成することにより、 経 営を 強 化 / 高 度 化し、“The Kitchen Company” を確立します。

2014年3月期第2四半期連結累計期間の 連結決算ハイライト

Cleanup Corporation

■ 当社の業績推移と中期経営計画『12中計』の概要

“The Kitchen Company” としての

モノづくりの姿勢

■ 中期経営計画『12中計』

(2012年度∼2014年度)

の全体像

“The Kitchen Company” の実現

ブランド力

営業力 商品力

生産力

海外事業力

生産体制の再編/強化

専業メーカーならではの 差別化商品の技術開発 SR総合競争力強化

リフォーム政策の一気通貫

ブランドの強化

2009/3 2010/3 2011/3 2012/3 2013/3 2014/3

(予) 2015/3

“企業理念を実践する経営”を推進し、

『ザ・キッチンカンパニー』の確立を目指す

(2013年3月期∼2015年3月期)

『12中計』の概要

「ザ・キッチンカンパニー」

の確固たる確立

“The Kitchen Company”

クリナップは、 “The Kitchen Company”として、専業メーカーならでは

の「モノ」や「コト」をかけあわせ、お客さまに「家族の笑顔」を提供します。

専業メーカーならではの

「モノ」

専業メーカーならではの

コト

「親孝行って、いいね!」 キャンペーン

「ふくしま復興祭」 の支援

「弁当の日」 応援プロジェクト

CPS

クリナップ・プロダクション・システム

(受注生産方式) カスタマーオリエンテッドの追求が

利益につながるという思想

欲しいものを

欲しい時に 欲しいだけ

クリナップの

モノ

(製品)

コト

クリナップの(サービス)

家族の笑顔

 「CPS」は、お客さまが“欲しいもの”を“欲しい時”に“欲しい数量”だけ提供する、という カスタマーオリエンテッドを実現するもので、当社は、この姿勢を追求することで利益は自 然とついてくるという思想・信念を基礎としています。

 当社は、ショールームを活用した企画や、 CSR活動など、家族の笑顔につながるよう な様々な企画を立案し、展開しています。

お客さま満足

営業 生産 取付設置物流

『全体最適』の追求

億円 億円 億円

億円 億円

億円 億円

億円 億円

億円 億円

『12中計』

『12中計』を徹底的に推進し、

「ザ・キッチンカンパニー」

を確立する

2013年3月期

経営基本方針

クリナップのブランド価 値の向上

お 客 さ まに 喜 ば れ る

クリナップ独自の品質管理思想に基づいた

「CPS(クリナップ・プロダクション・システム)」によるモノづくり ショールームの活用やCSR活動を

含めたクリナップ独自の企画

提供する!

売上高 営業利益

制 定 家族の笑顔を

創ります 新企業理念

億円

2014年3月期 経営基本方針

アジアへの展開 CSR活動

(4)

T o p i c s

主なトピックス

Cleanup Corporation

商 品 関 連 シ ョ ー ル ー ム 関 連

クリナップのキッチンツールの中でも、フラッグシップモデルであるステンレスシステムキッチン「S.S.」が

“強さ”も“キレイ”も進化し、生まれ変わりました 天空のショールーム「キッチンタウン・クリナップ・大阪」

4つのキッチン・ルームをリニューアル 地域の皆さまがより過ごしやすい空間に

各地ショールームをリニューアル

 ステンレスキャビネット構造、オールスライド収納、美・サイレントシンクなど、キッチンの新しい 時代を創造してきたステンレスシステムキッチン「S.S.」。この度、クリナップのステンレスへのこだわ りをさらに詰め込み、強靭さと清潔さを極めた “美コートワークトップ”を標準装備いたしました。他 にも、ガスコンロまで色選びを楽しむことが出来る「カラーステンレスフェイスガスコンロ」の採用な ど、理想のキッチンづくりに向けてさらに進化いたしました。

 2012年7月にオープンした、「キッチンタウ ン・クリナップ・大阪」のオープン一周年を記念 し、コンセプト展示「キッチン・ルーム」の4つをリ ニューアル。うち、2つは当社運営のドリーミア サロンに登録されている15人のサロネーゼが ワークショップを行い、主人公の人物設定やラ イフスタイル・家族構成などを仮想しプランニ ングしたもの。残り2つは、クリナップ水まわり工 房加盟店によるプランニングで、キッチンデザ インコンペにて最優秀賞を獲得したものです。

 当社は、子供による弁当作りを通した食育活動「弁当の 日」応援プロジェクトに協賛しております。2013年7月 31日に、日本タッパーウェア株式会社と共催で、「弁当の 日」の活動に関する講演会と小学生を対象とした料理教 室をクリナップ新宿ショールームで実施。また、 2013年 6月8日には、「西日暮里ふれあい館」にて荒川区日暮里 地区「弁当の日」委員会が開催した食育講演会において、

「弁当の日」応援プロジェクト参加企業として計画・運営を 直接支援いたしました。

 大切な顧客接点の場であるショールームの価値提供を強化する ため、各地のショールームを移転・改装にて全面リニューアルオー プン。4月∼10月は6カ所のショールームにて実施いたしました。

C S R 関 連

「弁当の日」応援プロジェクトの推進 「親孝行って、いいね!」キャンペーンの

授賞式を開催 プロ野球「マツダオールスターゲーム」と

「ふくしま復興祭」に広告協賛

 「親孝行って、いいね!」キャン ペーンの授賞式を、2013年5 月15日にクリナップ新宿ショー ル ームにて 開 催 。最 優 秀 エピ ソード賞と特別賞のお二人には 最高級システムキッチン「S.S.」 が贈呈され、目録がそれぞれの ご両親に手渡されました。

 2013年7月22日のプロ野球「マ ツダオールスターゲーム2013」お よび、21日・22日に行われた「ふくし ま復興祭」を支援するため、オールス ターゲーム会場のいわきグリーンス タジアム外野スタンドと、復興祭会場 の21世紀の森公園特設ステージに 広告協賛いたしました。

▲ 小学生を対象とした料理教室の様子

盛岡ショールーム ▶

ダイニングまでの居住スペース を再現。実際のキッチンと収納、 ダイニングとの距離感を体験で きる。

イベント対応力を強化し、料理教 室等の食と暮らしに関する様々 なイベントと情報の発信を行う。

改 装のポイント 改 装のポイント 空間展 示ショールーム

イベント対応 型ショールーム ショールーム富山 ショールーム相模原

ショールーム甲府 ショールーム盛岡

北大阪ショールーム

佐賀ショールーム

水に馴染みやすい親水性のセラミック系特殊コーティン グ。汚れの下に水が入り込み、汚れを浮かします。さら に、ステンレスたわしで擦っても細かいキズがつきにく く美しさを長く保てます。

ワークトップ表面の特殊エンボス加工が、食器類とワー クトップが接する面を減少。擦れキズがつきにくく、目立 ちにくくしています。

特殊エンボス加工

2

〔After〕

〔Before〕

(親水性のセラミック系特殊コーティング)

美コート

汚れ+キズに

1

強い!

“美コートワークトップ ”のこだわり

▲ 従来のフラットな

ワークトップ ▲ 特殊エンボス加工を施した

美コートワークトップ ▲ 「親子三世代の伝承の

キッチンストーリー」 ▲ 「サーファーの海が見える キッチンストーリー」

「家族みんなが主役の  キッチンストーリー」 ▼ 「ナチュラルビューティーの  キッチンストーリー」 ▼

▲ 美コートなし

▲ 美コートあり 水拭きによる汚れ落ちの比較

キズに強い! だわり だわり

301

号室

303

号室

308

号室

306

号室

水まわり工 房加盟 店 プランニング

サロネーゼ プランニング

(5)

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l H i g h l i g h t s / C o n s o l i d a t e d S e g m e n t I n f o r m a t i o n

連結ハイライト情報/連結部門別情報

Cleanup Corporation

売上高 営業利益 経常利益

四半期(当期)純利益(損失:△) 総資産

純資産

59,876 3,764 3,563 2,119 89,204 57,800

連結財務ハイライト 第61期第2四半期連結累計期間の営業概況

厨房部門 浴槽・洗面部門 その他 合計

部門別売上高 (連結)

2014年3月期2Q累計

第61期2Q累計

87,285 21,257 4,991 113,533

2013年3月期

第60期

市場環境

厨房部門の主な商品

 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、 経済対策や金融政策への期待感を背景に、輸出環境や 株式市場に改善の動きがみられ、景気回復への期待感 が高まっております。

 住宅設備機器業界におきましては、政府による住宅 取得支援策に加え、消費税増税による駆け込み需要も あり、新設住宅着工戸数は2012年9月より連続して 前年同月を上回るなど、堅調に推移いたしました。

第61期第2四半期連結累計期間の部門別の状況

 厨房部門では、システムキッチン「S. S.」は数量、金 額とも減、「クリンレディ」は数量、金額とも大幅増、「ラ クエラ」も数量、金額とも大幅増となりました。この結 果、厨房部門の売上高は前年同期比9.4%増の456億 37百万円となりました。

 浴槽・洗面部門では、システムバスルーム「アクリア バス」は数量、金額とも微増、「ユアシス」は数量、金額 とも増、洗面化粧台においても数量、金額とも増となり ました。この結果、浴槽・洗面部門の売上高は前年同期 比3.8%増の115億14百万円となりました。 浴槽・洗面部門の主な商品

浴槽・洗面部門

11,514

百万円 19.2% その他

2,724

百万円 4.6%

厨房部門

45,637

百万円 76.2%

(百万円)

(百万円)

113,533 4,755 4,372 2,506 85,891 56,033

2013年3月期

第60期

業績・成果

 このような中で当社グループは、『ステンレスエコ キャビネット』を標準装備したシステムキッチン「クリン レディ」を中心として、2013年6月に「hairo(はいろ)」 のデザイン性を高めてフルモデルチェンジしたシステム バスルーム「ユアシス」や高さのバリエーションが豊富 になった洗面化粧台「ティアリス」や「S[エス]」等、付 加価値の高い商品を市場に提供してまいりました。  販売面では、大切な顧客接点であるショールームで の価値提供強化を図るために、全国102カ所のショー ルームを活用した新商品フェアを実施し、当社の会員

登録制組織「水まわり工房」加盟店をはじめとした流通 パートナーとの連携も深めながら、需要の拡大、獲得に 努めてまいりました。

 生産面では、引き続きVE活動(※)を推進し、原価低 減に努めました。

 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、 前年同期比8.6%増の598億76百万円となりました。 利益面では営業利益は同61.0%増の37億64百万円、 経常利益は同66.0%増の35億63百万円、四半期純 利益は同64.2%増の21億19百万円となりました。

高級品クラスのシステムキッチン「S.S.」シリーズ、中・高級品クラスの

「クリンレディ」シリーズ、普及品クラスの「ラクエラ」、マンション向けシステ ムキッチン、セクショナルキッチン等で構成されております。

中・高級品クラスのシステムバスルーム「アクリアバス」、普及品クラスの

「ユアシス」等の浴槽関連商品と、洗面化粧台等で構成されております。

第61期 2Q累計

55,159 2,338 2,146 1,290 86,517 54,760

2013年3月期2Q累計

第60期2Q累計

46,478 520 433 149 81,516 51,560

2012年3月期2Q累計

第59期2Q累計

103,377 2,370 2,083 2,155 84,810 53,797

2012年3月期

第59期

45,637 11,514 2,724 59,876

2014年3月期2Q累計

第61期2Q累計

41,697 11,094 2,367 55,159

2013年3月期2Q累計

第60期2Q累計

※VE活動: VE(Value Engineering)は、商品・サービスの期待される機能・価格を最低コストで確実に達成するための技術であり、VE活動は生産の現場 におけるVE実現に向けた取り組み。

(6)

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l S t a t e m e n t s

連結財務諸表

(資産の部) 流動資産  現金及び預金  受取手形及び売掛金  その他

 貸倒引当金 固定資産  有形固定資産   建物及び構築物   その他  無形固定資産  投資その他の資産   投資有価証券   その他   貸倒引当金

資産合計

(負債の部) 流動負債  買掛金  その他 固定負債  長期借入金  退職給付引当金  役員退職慰労引当金  その他

負債合計 (純資産の部) 株主資本  資本金  資本剰余金  利益剰余金  自己株式

その他の包括利益累計額  その他有価証券評価差額金  為替換算調整勘定 純資産合計 負債純資産合計

資産合計 固定資産 固定比率 有利子負債 純資産合計 自己資本比率

連結貸借対照表の要旨

Cleanup Corporation

100,000 -

80,000 -

60,000 -

40,000 -

20,000 -

(百万円)

40,000 -

30,000 -

20,000 -

10,000 -

(百万円)

80 -

60 -

40 -

20 -

(%) (百万円)

80,000 -

60,000 -

40,000 -

20,000 -

(百万円)

100 -

80 -

60 -

40 -

20 -

(%) 流動資産 流動資産は前期末比26億57

百万円増加し615億4百万円となりました。 これは有価証券が6億99百万円減少した 一方、現金及び預金が24億16百万円、受 取手形及び売掛金が2億29百万円、電子 記録債権が1億7百万円、商品及び製品が 5億9百万円増加したこと等によります。

固定資産 固定資産は前期末比6億56百 万円増加し276億99百万円となりました。 これは有形固定資産が1億77百万円増加、 無形固定資産が3億86百万円増加、投資そ の他の資産が92百万円増加したことによ ります。

資産合計 総資産は前期末比33億13百 万円増加し892億4百万円となりました。

流動負債 流動負債は前期末比24億7百 万円増加し245億1百万円となりました。 これは短期借入金が15億円、未払法人税等 が6億75百万円増加したこと等によります。

固定負債 固定負債は前期末比8億60百 万円減少し69億2百万円となりました。こ れは長期借入金の減少等によります。

純資産合計 純資産合計は前期末比17億 66 百万円増加し 578 億円となりました。 これは四半期純利益21億19百万円、配当 金の支払い4億65百万円等によります。こ の結果、自己資本比率は、前期末の65.2% から64.8%になりました。

(百万円)

8,000 -

6,000 -

4,000 -

2,000 -

2013年9月30日現在

第61期2Q

61,504 27,107 25,160 9,282 45 27,699 19,673 8,655 11,018 2,253 5,772 3,199 2,662 89

89,204 61,504 27,107 25,160 9,282 45 27,699 19,673 8,655 11,018 2,253 5,772 3,199 2,662 89

89,204

2012年9月30日現在

第60期2Q

59,688 24,820 25,070 9,841 44 26,828 18,648 8,064 10,584 1,825 6,353 2,646 3,804 97

86,517 59,688 24,820 25,070 9,841 44 26,828 18,648 8,064 10,584 1,825 6,353 2,646 3,804 97

86,517

△ 58,847 24,690 24,931 9,269 44 27,043 19,496 8,498 10,998 1,867 5,679 3,074 2,703 98

85,891 58,847 24,690 24,931 9,269 44 27,043 19,496 8,498 10,998 1,867 5,679 3,074 2,703 98

85,891

2013年3月31日現在

第60期

2013年9月30日現在

第61期2Q

24,501 6,843 17,658 6,902 2,368 1,696 424 2,411 31,404

57,231 13,267 12,351 31,837 224 569 532 36 57,800 89,204

2012年9月30日現在

第60期2Q

24,510 6,615 17,894 7,246 2,668 1,775 424 2,378 31,756

54,595 13,267 12,351 29,201 224 164 175 10 54,760 86,517

△ 22,094

6,849 15,245 7,762 3,168 1,793 424 2,376 29,857

55,578 13,267 12,351 30,183 224 455 450 5 56,033 85,891

2013年3月31日現在

第60期

48.3 47.9 65.2 64.8

85,891 89,204

27,043 27,699

4,995

5,670 56,033 57,800

48.6 63.4

84,810

26,149

7,302

53,797

(7)

C o n s o l i d a t e d F i n a n c i a l S t a t e m e n t s

連結財務諸表

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物に係る換算差額 現金及び現金同等物の増減額 現金及び現金同等物の期首残高

現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高

売上高 営業利益・営業利益率 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー

連結キャッシュ・フロー計算書の要旨

Cleanup Corporation

120,000 -

90,000 -

60,000 -

30,000 -

0 -

(百万円) (百万円)

6,000 -

4,000 -

3,000 -

2,000 -

1,000 -

0 -

3,000 -

2,000 -

1,000 -

0 -

(百万円)

32,000 -

24,000 -

16,000 -

8,000 -

0 -

(百万円)

8,000 -

6,000 -

4,000 -

0 - 2,000 -

△2,000 -

(百万円) (百万円)

売上高 新設住宅着工戸数の堅調な推移も あり、厨房部門、浴槽・洗面部門ともに前年 同期を上回り、売上高は前年同期比8.6% 増の598億76百万円となりました。

営業利益 増収のなか、売上原価率・販管費 率がともに低下したことにより、営業利益は 前年同期比61.0%増の37億64百万円とな りました。

販 管費 前年同期に実施したTVスポット CMが当第2四半期連結累計期間はなかった こと、その一方で増収による物流費の増加、人 員増による人件費の増加などがありました。 この結果、販管費は前年同期比4億48百万 円増加しましたが、販管費率は同1.7ポイント 低下し29.0%となりました。

営業活動によるキャッシュ・フロー 営業活動によって得られた資金は31億57 百万円(前年同期比11.8%減)となりまし た。これは税金等調整前四半期純利益が35 億22百万円と前年同期比13億88百万円 の増益で、減価償却費14億27百万円等が あった一方、たな卸資産の増加7億1百万円、 法人税等の支払額7億26百万円があった こと等によるものです。

投資活動によるキャッシュ・フロー 投資活動の結果使用した資金は14億43百 万円(前年同期比5.7%増)となりました。こ れは生産設備の増設及び改修等により有形 固定資産の取得に伴う支出が10億79百万 円、情報システム構築に伴う支出が5億71 百万円あった一方、有価証券の償還による収 入が2億円あったこと等によるものです。

財務活動によるキャッシュ・フロー 財務活動の結果得られた資金は1億77百 万円(前年同期は11億 31百万円の使用) となりました。これは長期借入金の約定返 済 7 億 99 百万円、配当金の支払いが 4 億 65百万円あった一方、短期借入れによる収 入が15億円あったこと等によるものです。 現金及び現金同等物の四半期末残高

現金及び現金同等物の四半期末残高 は、前期末に比べ19億16百万円増加 して291億21百万円となりました。

(百万円)

(百万円)

(%) - 6.0

5,000 - - 5.0

- 4.0

- 3.0

- 2.0

- 1.0

- 0

(%) - 4.5

- 3.0

- 1.5

- 0

0 -

△1,000 -

△2,000 -

△4,000 -

△3,000 -

四半期(当期)純利益・四半期(当期)純利益率 113,533

59,876

27,204 29,121

7,305

3,157

△3,445

△1,443 4,755

3,764 4.2

2.2

3.5 売上原価 原材料値上げの影響はあったも

のの、主力のクリンレディをはじめとした原価 低減効果により、売上原価率が前年同期比 0.4ポイント低下し64.8%となりました。

四半期純利益 四半期純利益は前年同期比 64.2%増の21億19百万円となりました。

6.3

(連結損益計算書)

連結損益計算書及び連結包括利益計算書の要旨

第60期 第61期

(2Q) 第60期 第61期(2Q) 第60期 第61期(2Q) 第60期 第61期(2Q) 第60期 第61期(2Q) 第60期 第61期(2Q)

103,377

26,248

△184

△1,967 2,3702.3

2,155

2.1

第59期 第59期 第59期 第59期 第59期 第59期

売上高 売上原価  売上総利益 販売費及び一般管理費  営業利益

営業外収益 営業外費用  経常利益 特別利益 特別損失

税金等調整前四半期(当期)純利益 法人税等

少数株主損益調整前四半期(当期)純利益 四半期(当期)純利益

(連結包括利益計算書)

少数株主損益調整前四半期(当期)純利益 その他の包括利益

四半期包括利益(包括利益)

59,876 38,775 21,100 17,336 3,764 266 467 3,563 7 48 3,522 1,403 2,119 2,119

2,119 113 2,232

2013年4月 1日∼ 2013年9月30日

第61期2Q累計

55,159 35,933 19,226 16,887 2,338 255 447 2,146 71 83 2,134 843 1,290 1,290

1,290 95 1,195

2012年4月 1日∼ 2012年9月30日

第60期2Q累計

113,533 74,774 38,758 34,003 4,755 512 895 4,372 71 215 4,228 1,722 2,506 2,506

2,506 195 2,702

2012年4月 1日∼ 2013年3月31日

第60期

2013年4月 1日∼ 2013年9月30日

第61期2Q累計

3,157 1,443 177 24 1,916 27,204 29,121

2012年4月 1日∼ 2012年9月30日

第60期2Q累計

3,580 1,365 1,131 2 1,085 26,248 27,333

△ 7,305 3,445 2,920 16 956 26,248 27,204

2012年4月 1日∼ 2013年3月31日

第60期

2,506 2,119

(8)

15.00

20.00(予) S h a r e h o l d e r s I n f o r m a t i o n

株主関連情報

(2013年9月30日現在)

剰余金の配当について

Cleanup Corporation

 当社は、株主の皆さまに対する利益還元を重要な経営方針の 一つとして考えており、配当につきましては、収益の状況及び 将来の事業展開を勘案し安定的な配当の継続を基本として、配 当を決定しております。

 以上の方針に基づき、業績が堅調に推移していることから中 間配当金は、1 株当たり 10 円(5 円増配)とさせていただきま した。また、当期の年間配当金は、中間配当を含め 1 株当たり 20 円(5 円増配)を予定しております。

1株当たり純利益 1株当たり純資産 1株当たり配当金

1,500.00 -

1,200.00 -

900.00 -

600.00 -

300.00 -

0 -

(円)

(円)

20.00 -

15.00 -

10.00 -

5.00 -

0 -

(円) 60 -

50 -

40 -

30 -

0 - 10 - 20 -

中間 期末

株式会社井上 株式会社タカヤス クリナップ社員持株会 クリナップ真栄会 クリナップ共進会

日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 井上 けよ

ザ バンク オブ ニューヨーク トリーティー ジャスデック アカウント 株式会社三菱東京UFJ銀行

三菱UFJ信託銀行株式会社

大株主

持株数(千株)

株主名 持株比率(%)

26.7 14.6 4.6 3.9 3.2 2.5 2.4 2.2 1.6 1.4 12,476

6,829 2,181 1,862 1,491 1,190 1,133 1,040 757 693

株式の状況

発行可能株式総数 ... 130,000,000 株 発行済株式総数 ... 46,942,374 株 株主数 ... 4,493 名

その他の法人

22,624,960

個人・その他

12,470,580

金融機関

6,777,860

14.4%

金融商品取引業者

196,156

0.4% 外国法人等

4,872,818

10.4%

C o r p o r a t e D a t a

5.00 5.00 5.00

5.00

所有者別分布状況

ショールーム (全国102カ所)

会社情報

(2013 年9 月30 日現在)

会社概要

商 号

本 社 所 在 地

電 話

創 業

会 社 設 立

上 場

資 本 金

主要営業品目

社 員 数

主 な 事 業 所

クリナップ株式会社 Cleanup Corporation

〒116-8587

東京都荒川区西日暮里6丁目22番22号 03-3894-4771(大代表)

1949年10月5日 1954年10月5日

1990年2月6日 東証2部上場 1991年9月2日 東証1部指定 132億6,734万円

厨房機器、浴槽機器、洗面機器、その他 連結:3,364名 / 単体:2,679名 支 社:国内3カ所

支 店:国内5カ所 営業所:国内123カ所 海 外:香港支店、北京事務所

工 場:四倉、鹿島システム、湯本、クレート、鹿島

(いずれも福島県いわき市)

役員

10.00

5.00 5.00 53.79

45.49 1,202.66

1,240.59

第60期 第61期

(2Q) 第60期 第61期(2Q) 第60期 第61期

46.27 1,154.67

第59期 第59期 第59期

代表取締役社長

取 締 役

取 締 役

取 締 役

取 締 役

取 締 役

取 締 役

取 締 役

取締役相談役

井 上 強 一 加 藤 亨 一 小 島 輝 夫 小 松 裕 恒 鈴 木   章 松 浦 昌 孝 佐 藤   茂 屋 代 光 昭 高 嶋   信

常 勤 監 査 役 常 勤 監 査 役

監 査 役

監 査 役

山 根 康 正 山 本 幸 男 新 谷 謙 一 有 賀 文 宣

注)監査役 新谷謙一および有賀文宣の両氏は、社外監査役であります。

北海道支店ブロック 東北支店ブロック 東京支社ブロック 上信越支店ブロック

4カ所 13カ所 24カ所 7カ所

静岡支店ブロック 中部支社ブロック 関西支社ブロック 九州支店ブロック

4カ所 13カ所 26カ所 11カ所

※株主・投資家の皆さまに向けたIR情報(決算情報等)を掲載しております。

 また、「商品情報」をはじめ、ホットな「新着情報」、さらに「生活情報」なども掲載しております。

http://cleanup.jp/

お近くのショールームをホームページでご確認ください。

10.00 10.00

10.00(予) 10.00(予)

10.00 10.00

参照

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